合格するとはどういうことか? 第三弾 | 東進ハイスクール巣鴨校|東京都

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2015年 11月 17日 合格するとはどういうことか? 第三弾

こんにちは!担任助手の田中です!

 

今日は、私の合格体験をお話ししたいと思います。

 

私は、今法政大学社会学部メディア社会学科に通っています。

2015年2月5日T日程試験で法政大学に合格しました。

 

今でも覚えています。受験前日、集中できなくなるほど緊張していて、

そのために勉強を早めにきりあげて、気分転換に試験会場まで下見しに行きました。

自分の試験会場は、法政大学ではなくTKP市ヶ谷カンファレンスセンターという場所で、とても大きく立派な建物で、明日ここで受験をするんだと考えたら何だかわくわくしたのを覚えています。

 

試験当日、天気はでした。多くの人たちが受験会場に向かう中、前日に会場を下見していたのでとても安心して会場に向かうことが出来ました。

試験は、英語と国語の二科目でした。

手ごたえは、英語も国語も今までにない最高の出来で、受かったような気がしていました。

 

合格発表の日、東進で自習をしていたのですが担当の担任助手の先生と一緒に校舎で見ました。

結果は、合格。

担任助手の先生と泣いて喜びました。

 

今でも合格したこの日は、一生忘れられない日になっています。

皆さんにもぜひ合格する瞬間を味わってほしいなと思いますし、そのために私たちも全力でサポートしてゆきます!

最後まで全力でがむしゃらに努力してゆきましょう!

 

 

<明日の巣鴨校>

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