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2020年 4月 2日 大学生活について~成松編~
こんにちは!!成松です!!!
コロナの影響でいろんな予定が崩れるなか、ぶれずに志望校に向けて勉強できていますか??
私も大学の授業開始がどんどん延期され、とても困惑しています、、
今日は大学生活について少しお話したいと思います!!
私は東洋大学のライフデザイン学部生活支援学科子ども支援専攻に通っています!場所は巣鴨からもめちゃめちゃ近い白山キャンパス!!ではなくて、朝霞台駅にある朝霞キャンパスです!
少し田舎っぽい雰囲気もありますが、とてものどかで良い場所です!!
朝霞キャンパスは学部が一つしかないのでみなさんが想像するような大学生活とは少し違いますがその分交流が密になったり、色んな人たちと知り合うことができます!
具体的に勉強していることは、幼児教育なので座学も多いですが春学期には調理実習があったり、紙芝居の読み聞かせなど実践的な授業も多くあり、とっても楽しいです!!!
大学生になって思うことは、人との関わりや出会いを自ら求め色んなことに挑戦し続けるべきだなということです。
何事にも自信や勇気を持って色んなことに挑戦してみてください!!!
新学年!自分のなりたい姿を思い浮かべながら、がむしゃらに努力していきましょう!!!
応援しています!!
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2020年 3月 26日 祝合格インタビュー〜代五弾〜

こんにちは、高橋です!
今日は中央大学、経済学部に進学が決定した、安上大介君にお話を聞きました!
(高橋)今の気持ちはどんな感じですか?
(安上)ずっと自分がこの大学に受かった実感がありませんでした。結果発表の時も、何回も何回も合否を確認しました。正直今もまだ、郵送で手続きの紙と合格発表が家に届いてないので自分が合格したことを信じ切れていません。(笑)
(高橋)受験期、辛かったことは?
(安上)実はそんなにないんです。というのも、ただ決まったことを淡々とこなすのを繰り返していました。
何をすべきかわかっていたので、あまり不安なく努力し続けられたと思います。結果、ずっとE判定だった第一志望に合格することができました。
(高橋)次の受験生に言いたいことは?
(安上)不安なまま勉強を続けるのではなく、きちんと分析して自分に足りていないところを明確にすることです。あと、僕は社会科目が政治経済だったのですが、これを早めに固めたことで最後の追い込みで国語と英語に多く時間を使えました。
『自分のすべきことがこれであっているのかな、、』と考えながらの勉強では全然頭に入りません。そう感じた時は一度、自分の模試の結果や科目ごとの傾向を見て、自分の志望校と比較してどこが足りていないかを冷静に分析する必要がありますね!やるべきことが明確になれば自然とやる気も出てきます!!“質の高い学習内容“を意識してみましょう!
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2020年 3月 22日 祝合格インタビュー~第四弾~

こんにちは!!!成松です!!!!
今日は合格者インタビュー第五弾!!!!
明治大学 農学部に進学する佐藤暖香さんにインタビューしました!!!!
-成松
受験を終えた今の気持ちは?
-佐藤
率直にいうと、もう勉強したくないです…でもこの一年で間違えなく人として成長できました!!!
-成松
モチベーションはどのように維持していた?
-佐藤
とにかく仲の良い友だち同士ではげましあっていました!辛いことも嬉しいことも全部共有することでメリハリをもって勉強にうちこめました!!!
-成松
後輩たちに伝えたいことは?
-佐藤
日本史などの副教科を早めにやることです!まあ、受験勉強自体を早く始めることに越したことはないです!!!
英語に関しては、単語量、熟語量をとにかく増やすことです!格段に読みやすくなるし、読むスピードが一気にはやくなりました!
そして、一番大切なことはメリハリをもって勉強することです!だらだら勉強するのではなく、やるときはやる!休憩するときは休憩する!でメリハリのある勉強に取り組みましょう!
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2020年 3月 15日 祝合格インタビュー~第四弾~

こんにちは!
担任助手の吉田です!
今回も、祝合格インタビュー~第四弾~!
第四弾は、
慶應義塾大学経済学部
早稲田大学教育学部
に合格した大塚文音さんにインタビューしました!
吉田
「大学受験お疲れさまでした!」
「始めに、文音さんにとって大学受験とはどんなものだったか教えていただきたいです!」
大塚
「そうですね…自分の人格を変えられるチャンスだと思います!」
「なにかと逃げがちで勉強に消極的だった私を担任助手の方々が常にサポートしてくれた為、苦しくても目標を叶えるために努力することができるようになったと感じます!」
吉田
「なるほど!」「ありがとうございます!」
「確かに受験は自分自身に全力で向き合える期間ですよね!」
「では、次の質問です!受験期のモチベーションの維持について教えてください!」
大塚
「自分以上に担任助手の方々が信じてくれたので、頑張り続けることができたと思っています!沢山の励ましをもらい、もっと頑張れるという気持ちになりました!」
「また、自習室では周りのライバルの頑張る姿を見ることができ、頑張っているのは私だけではないと感じ続けられたこともモチベーションを保てた要因だと思います!」
吉田
「担任助手とライバルの存在が文音さんを支えてくれていたんだね!」
「受験はまさに団体戦ですね!」
「では最後にこれから受験を控える後輩に一言お願いします!」
大塚
「止まらないことが最も大切だと思います!」
「受験はマラソンのようなものであり、進み続ける必要があります!」
「もちろん、途中で挫折してしまう経験もあるかもしれません。しかし、もう走れないと思っても、足を止めるのではなく、歩いてでもゴールを目指し続けることが肝心です!」
吉田
「本日はありがとうございました!」
大塚
「ありがとうございました!」
受験は自分のために挑戦する機会であり、
周りの多くの方にサポートしてもらえる機会でもあります。
全力で取り組みましょう!
今回のブログをご覧になった方々は、ぜひ参考にしてみてください!
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2020年 3月 11日 祝合格インタビュー~第三弾~
こんにちは!上田です!
本日は!合格者インタビュー第三弾!!
早稲田大学文化構想学部に進学する白岩沙緒里さんにインタビューしました!!
―上田
受験を終えた、今の気持ちは??
―白岩
思っていたよりも自分はやればできるという自信がつきました!
辛かった時も頑張ってよかったと思いますし、達成感でいっぱいです!!
―上田
モチベーションはどうやって維持してた?
-白岩
机の前に志望校の写真を張ったり、携帯の待ち受けにしたりしてました!
早稲田に行けなかったら悔しいというプライドを持っていたことも大きいです!
―上田
後輩たちに伝えたいことは?
-白岩
辛い時でも毎日こつこつつづけることが大切です!
1日1日が合格につながっているんだという気持ちで頑張ってほしいです!
応援しています!!
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